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【タラバガニ通販】 訳あり・口コミ・激安 だけじゃないランキング!

おすすめのタラバガニ通販をランキングします。

お歳暮、お年賀、お中元などの贈答用はもちろん、家族などの自家用にも!


第1位 [マルゲン後藤水産]極太タラバ蟹足2kg


マルゲン後藤水産の極太タラバ蟹脚

極太のタラバガニ脚を2kg詰め込んだのこがコレ!

実はタラバガニのカニ味噌はあまり評判が良くなく、一番美味しい部分は蟹脚だといわれています。

つまり、これは、タラバガニの美味しいとこどりなのです。

タラバガニは、極寒の海アラスカ産なので、身入り、肉厚感、ジューシー感、食べ応えなどを比較しても格段に美味しいと言われています。

 ⇒極太タラバガニ脚 2kg


第2位 [浜海道]タラバガニ脚(ビードロカット)1kg

浜海道 タラバガニ脚(ビードロカット)1kg

ボイルしたタラバガニの上半分をカットしたビードロカットです。

殻が半分ついているので、型崩れすることなく蟹鍋に出来るのが魅力です。

もちろん、殻から出るダシも蟹鍋を美味しくしてくれるでしょう。
自家用はもちろん、お歳暮やお年賀などのギフト用にもおすすめです!
 ⇒タラバガニ ビードロカット


第3位[かに本舗]生冷凍タラバガニ

かに本舗 生本たらばがに半むき身セット約2kg

生冷凍のタラバガニなので、蟹鍋や焼きガニにしたときに、ボイルとは一味違った味が楽しめます。

また、ビードロカットの様に殻を半分だけカットしてあるので、形を崩すことなく、蟹鍋などの料理が楽しめ、食べるときにも簡単に食べられます。

 ⇒生冷凍タラバガニ


かにと言ったら、「タラバガニ」という方は、多いですよね。
タラバ蟹の魅力は、なんといってもその大きさ。大きな蟹を食べたいと思ったら、タラバにがおすすめですね。

デメリットとしては、お値段が高いこと。蟹そのものでも高級食材なのに、タラバガニはその中でも高いほうです。

しかしながら、仕入れや訳あり品など、様々な企業努力によって少しでも安く提供しようとしているネットショップがたくさんあります。
そのようなかに通販を探せば、結構安く、美味しいタラバガニが食べられるんじゃないでしょうかね。


今年はタラバガニの天ぷらに挑戦!


タラバガニのちょっと変わったレシピを探していたところ、「タラバガニの天ぷら」なる料理を発見!
料亭のメニューではなく、自宅レシピとして紹介されていたので、これはぜひとも一度挑戦してみたいと思っています。

たしかにエビの天ぷらがあるんだからカニの天ぷらがあったって不思議ではありません。
殻を少し残した状態で、棒状の脚身に衣をつえてカラっと揚げるだけでよいそうです。
「棒状の身」ということは、やっぱりカニの種類はタラバがよさそうですね。

ズワイガニを天ぷらにするなんて罰当たり(笑)だし、自宅で美味しくできそうにありませんから。

でも、少し気になったのは、タラバガニの天ぷらに何をつけて食べればよいのか、という点。
エビ天は天つゆですが、カニ天もおなじ天つゆでいいのでしょうか?
それともシンプルに塩のほうがいい?

個人的な好みの問題はあるかと思いますが、私は塩のほうが美味しいんじゃないかなと思います。
タラバガニはただでさえ甘みたっぷりなので、甘い天つゆにつけるよりは、塩でいただいたほうが甘みが引き立つんじゃないかとおもって...。

いずれにしても、一度挑戦してみます。

訳あり系のタラバ脚なら比較的安く手に入りますし、多少小さかったり傷が目立ったりしてもどうせ揚げてしまうんだから問題ありません。

カニ天はそういう意味では、訳ありタラバガニにぴったりのメニューかもしれませんね。

アラスカやカナダ産のカニも美味しい

タラバガニと言えばたいていロシア産だと思っていたのですが、最近ではロシア産よりグレードの高いアラスカ産、カナダ産が台頭してきているそうです。
といっても、生きていた時の質はほとんど同じ。
ポイントは捕獲した船の冷凍保存技術と、水揚げされた場所から発送されるまでの管理がしっかりなされているかどうかです。

海上冷凍技術がしっかりしていれば、新鮮な味を落とすことなく家庭まで届くことが可能です。ロシアの船の設備よりもカナダやアラスカの船の設備のほうが良いということでしょうか?

なので、通販や近所のスーパーでカニを買う時には、産地も少し気にしてみましょう。カニ同じなら産地なんてどこでも一緒、とは考えてはいけませんよ。

ことタラバガニに関して言えば、漁獲地域によりも水揚げ港が問題になってきますから。

もちろん、産地や水揚げ場所などの違いを理解した上で、「今日は普通の日だから、一番安いロシア産でいいや!」という選択肢は多いに有りです。
お取り寄せの店舗によっては、ロシア産でも目利きのプロがしっかりと選んでいるのでかなりグレードの高いタラバガニが購入できるようです。

カニを買う時のポイントをまとめると、
・漁獲場所
・水揚げ港
・目利きのプロが選んでいるか

の3点でしょうか。

カニの種類によっても事情は異なりますが、カニ繁忙期のこの時期には覚えてきたい知識です^^


本タラバガニの姿ゆで


家族でカニを注文するときに、一番大事にしたいのは、「子供が喜ぶこと!」です。

「かに食べた~い!」

と言っている子供たちに

「かにだぞー!」

というのを見せるためには、

できるだけ大きなカニを
そのままの姿で見せて、

その場でばらして子供たちに与えることではないでしょうか。


そうなると、一番いいのは、

本タラバガニ
ボイル
姿

です。

タラバガニはちょっとお高めの印象があるので、安いもので済ましたくなりますが、そこはガマン!

なぜなら、人は子供のころに食べた味によって、カニなど好きになったり、嫌いになったりするからです。

自分の子供が一番最初に食べた蟹がまずかったため、蟹嫌いになってしまっては、親として悲しいですよね。

ですから、ここはちょっとだけがんばってできるだけ美味しいカニを選びましょう!

もちろん、本サイトでは、「美味しくて、安い!」カニをバンバン紹介していきます!


次に、ボイルについてですが、最初は生や活きたカニよりも、ボイル蟹がおすすめです。

それは、自然解凍の後、そのまま食べられるからです。

お父さんやお母さんに取り分けてもらったカニは、子供たちにとって最高のご馳走となるでしょう!


そして最後に、カニ姿。

カニは脚が美味しいのですが、脚だけで、カニ全体を想像できる子供はどのくらいいるのでしょうか。

というか、たぶん無理でしょう。

ですから、特に最初は、「かに食べた!」という実感を持ってもらうために、カニの姿を見せることがポイントです。


いかがでしたでしょうか。かにパーティーは大人にとっても大事なイベントですが、子供にとっては大人以上に大事なイベントです。

家族で楽しいカニパーティーを開いてくださいね!


タラバガニについて


カニ鍋・カニすき・蟹が食べたい季節になってきました。職場のメンバーとの鍋パーティーのために蟹の通販で、いいものを探しています。
最初は何鍋にするか迷っていたのですが、お店のお客様が「蟹が送られてきて。。。」というお話をされて、一発でカニ鍋に決まりました(笑)

小家族なので、自分のおうちではなかなか蟹を食べる機会もありませんが、

冬になると実家に帰るとよく、冷凍のタラバガニがあり、
あると、両親が
「蟹あるよー」と声をかけてくれます。


カニ・カニいってますが、
蟹=ごちそう って思っているだけで、蟹の種類に関して、私はとっても無知。

ちょっとだけおべんきょしつつ、食べてみようかと、思いました。

タラバガニ
【学名】Paralithodes camtschaticus
【英名】red king crab
【分布】日本海、オホーツク海、北太平洋、アラスカ沿岸、ガラパゴス諸島など
【体長】約25cm
【備考】
・足を広げた大きさは最大約1m
・生物学上はヤドカリの仲間


タラの取れる漁場と重なることからタラバガニと名付けられたそうです。

北海道でとれるのは1月~5月。9月10月。4月5月が甘みが強くなるそうです。
11月~2月のタラバガニは、身が詰まっているのでそういう意味では、この時期も旬です。

日本で食べられるのは95%がロシア産とカナダ産の輸入品だとか。

タラバガニのミソは他の蟹に比べておいしくないらしいです。足だけの冷凍品が多いのはそれでなんですね。


さてさて、実家に帰って蟹を食べるぞー!!


タラバガニのタラは「鱈」!


どんな動物でも名前の由来は気になるものですが、タラバガニの由来が「魚のタラ(鱈)がたくさんいるところにいるから」という理由だったのはご存じでしたか?

北海道のものだからアイヌ語やロシア語、はたまたギリヤーク語?かと思っていたら意外にも日本語でした。

あれ、じゃあズワイガニでも「鱈場」にいれば「タラバガニ」になるんじゃないの?と思いますが、学名をつける時期(明治初期くらいでしょうか?)にはすっかり「タラバガニ」として定着してしまったため、正式名称も「タラバガニ」になってしまったそうです。

たしかに、タラバガニの脚の身は、白くて太い線維が寄り集まった感じ。ぎゅっと引き締まったタラの白身を彷彿とさせないでもありません。

ではそのタラは一体何タラなんでしょうか?
真相はわかりませんが、おそらくスケソウダラではないかと思われます。
陸揚げ場所はダントツで北海道が多く、タラバガニの陸揚げ場所とも一致してますし、どちらの生息域も北太平洋ですしね。

タラバガニもタラも白身の甘味が強いので、焼きガニにしてちょっとクセのある天然塩でいただくのが個人的には一番好きです★

ちなみに、タラバガニとはいうものの「カニ」とはいうものの、実はヤドカリの一種。
水族館や料亭のいけすで生きているタラバガニを見る機会があったら、気がつくはずです。
あいつら前後にも動けるんだと笑
(本当のカニはいわゆる「カニ歩き」しかできませんよね)


蟹の中で一番カロリーが低い タラバガニ


私、高校生の頃に練り物はカロリーが低いと思い込んでいた時期がありまして。

そこで思いついたのが、おでん風ダイエット・・・

とにかく、こんにゃくをはじめたくさんの練り物をおでん風に味付けをして夕飯代わりにお腹いっぱい食べるというもの。

温かくて満足感も得られるし、ほとんど苦痛を味わうことなく続けられていたのですが、体重はほとんど落ちませんでした(笑)

やっぱり練り物ってカロリー高いですよね(^^;)


内容は、、、と言いますと、竹輪や白はんぺん、そして大好きなカニかまぼこをたくさん入れて食べていました。

あれ以来、練り物はダイエットに向かないと思っている私ですが、例えばカニかまぼこを本物のカニに変えればダイエットは成功するかもしれません。

カニは言わずと知れた低カロリー食材なんです。

あんなに美味しい蟹ですが、たくさん食べてもダイエットを気にしなくていいなんて本当に有難いですよね~。


ちなみに蟹の中でも一番カロリーが少ないのはタラバガニで、ズワイガニ、毛ガニとなると100グラムあたりのカロリーは少しだけ上がるそうです。

たらばがにの淡白な味わいは、やはりカロリーも低めだということで納得です。


食べ応えもタラバガニが一番あるし、ダイエットに最適なカニはたらばがにで決定かな(^^)


先週末に北海道でAlaska king(タラバガニ)を食べたよ~


今日本で英語を教えている知り合いのフェイスブックに、「先週末に北海道でAlaska kingを食べたよ~」と投稿がありました。
Alaska kingって何??と思いましたが、北海道旅行の写真をスクロールしていくうちに納得。

Alaska kingというのは、タラバガニのことなんだそうです。ほかにもAlaska crabという言い方もするとか。この時期でもやっぱり北海道では美味しいタラバガニが食べられるようで、彼女も、一緒にいった彼女の友人も大満足の旅だったようです。

やっぱり日本の食材を外国人に褒めてもらえるとこちらも嬉しいですよね。

ところで、彼女たち、出身はカナダで私よりはるかにアラスカに近いところで育ったはずなのに、これまでAlaska kingは食べたことがなかったそう。その理由として、北米では、カニは基本的に加工品になってしまうので個人で食べることがないんだそうです。
また、お店などで丸ごとのカニが出てきても、日本のように「食べやすくして提供」というサービス精神がないため、食べれば食べるほどストレスが溜まる、とも言っていました(笑)
なるほど、それは少しわかる気がします。

同じ食材でも、日本と海外でこんなに意識が違って、それによって美味しさも変わるなんて面白いと思いませんか?


タラバガニ
タラバガニは一番人気ですね!なんと言っても大きい蟹ですし、高級な蟹でもあります。太くて大きなカニ脚も食べ応えがあります。
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